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思い出をしまった場所

ハッピーエンドを思い描いています

おやすみセプテンバー

9月最後の日。

好きな人とたくさん話しました。

過去の愚痴や未来のこと、生活していく中で大切だろうと思われること。

そして、ふたりで大切にしていきたいこと。

 

ただただ、わたしは好きな人のことが好きです。

 

最近までわたしは、誰かに期待したり未来に思いを馳せることはやめようと心に決めていました。

そんなことしたって必ず傷つくだけだから。

自分を守るために、他人を信じることをやめました。

 

わたしの好きな人はわたしとの未来のことを考えてくれていて、言いにくいことを話してくれました。

わたしはまだわたしの全てで自分以外の誰かを信じる自信がありません。

だけど、好きな人のことは時間がかかるかもしれないけれど、信じていきたいと思っています。

 

彼はわたしを信じてくれているから、わたしとの未来を考えてくれているのだろうと思います。

感謝の気持ちが溢れてきます。

 

好きな人が苦しい時やつらい時、一番に思い出してくれるのがわたしであってほしいと思います。

「この人になら弱さを見せてもいい」と思ってもらいたい。

 

出会って時間はまだ浅いけれど、わたしの中心に居る人。

とてもとても大切な人。

 

わたしの精一杯で大事にしたい。幸せにしたい。

心からそう思います。